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電遊館〜エネルギア〜
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海来館(みらいかん)
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柳井発電所
エネルギアランド
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岩国発電所PR施設
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下松発電所
ふれあいホール
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新小野田発電所
ふれあいホール
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下関発電所
ふれあいホール
新小野田発電所全景
人口巣箱で誕生したハヤブサ
(H20.5.20撮影)
頑張る事業所紹介〜山陽小野田市立中央図書館で資料展〜
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「頑張る事業所紹介」山陽小野田市立図書館資料展に資料を提供
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社会貢献活動のご紹介
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小野田老人ホームの窓ガラス清掃を実施!
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「第15回エネルギア杯ミニバスケットボール大会」を開催
・平成20年7月6日(日)に、山陽小野田市体育館で山陽小野田市内の小学生が参加して熱戦を繰り広げました。
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「第17回エネルギア杯少年サッカー大会」を開催
・平成20年8月3日(日)に、山陽小野田市サッカー場および山陽小野田市小野田運動広場で山陽小野田市内の小学生が参加して猛暑にも負けず熱戦を繰り広げました。
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「第17回エネルギア杯少年野球大会」を開催
・平成20年9月7日(日)に、山陽小野田市赤崎運動広場ほかで山陽小野田市内の小学生が参加して,夏休み中の練習の成果を発揮し,熱戦を繰り広げました。
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「地元の幼稚園児より感謝状を受領」
平成20年11月18日(火)に,地元の「るんびに幼稚園」,「第2るんびに幼稚園」の園児のみなさん(年長組 合計72人)が来所され,「勤労感謝の日」に関連した感謝状等をいただきました。
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地元の小学生を対象とした発電所見学会を実施
平成20年5月29日(木)および6月6日(金)に,地元「本山小学校」(3年生児童43人)、・「赤崎小学校」(3年生児童56人)による見学会を実施しました。
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電気自動車の性能を体感
成20年10月16日(木)に,地元「厚陽小学校」(3,4年生児童41人)による電気自動車の試乗会を実施しました。
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「産業観光バスツアー」を実施
平成20年7月4日(金)に,当社において「環境」を主題とした「産業観光バスツアー」が実施されました。
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発電所の概要
1 号 機
出 力
:50万kW
運転開始
:昭和61年 4月
燃 料
:石炭
2 号 機
出 力
:50万kW
運転開始
:昭和62年 1月
燃 料
:石炭
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発電所紹介
新小野田発電所は昭和61年に完成した,石炭を燃やして電気を作る火力発電所です。
発電する電気は,1・2号機あわせて100万kWで,山口県内で使われる電気の約56%をまかなっています。
発電所の利用率は95%となっています。この数値は定期点検で発電を停止しているときを除いて,常に100万kWを発電していることを表し,当社のベース火力発電所として重要な役割を果たしています。
環境保全にも万全な対策を講じており,特に石炭を燃やすことにより発生する窒素酸化物(NOx)や硫黄酸化物(SOx),ばいじんは徹底的に取り除いています。
山陽小野田市の公園面積は全国でもトップレベルにありますが,発電所も敷地29万uのうち,25%は常緑樹を主体とした緑地にしています。
煙突(高さ200m)の地上50mに設置している人工巣箱では,毎年「ハヤブサ」が繁殖し,発電所のシンボルとなっています。
地球温暖化防止に向けた取り組みの一環として、二酸化炭素の排出量を削減する目的で平成19年8月30日から,当社では初めてとなる「木質バイオマス混焼発電」を開始しました。
木質バイオマスの使用量および混焼発電効果(平成20年度計画)
木質バイオマス使用量
二酸化炭素削減量
バイオマス発電電力量
2万t/年
2.2万t/年
0.27億kWH/年
一般家庭のご使用電力量を3,600kWH/年として試算した場合、7,500家庭分に相当
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PR施設のご案内
新小野田発電所ふれあいホール →
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中国電力株式会社 新小野田発電所
756-0847 山口県山陽小野田市新沖二丁目1番1号
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【お問い合わせ】
Tel 0836-88-2460 / Fax 0836-88-3528
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