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第43回千葉国際クロスカントリー大会(大会結果)
2008年2月18日
2月10日(日),「昭和の森」(千葉県)において,第43回千葉国際クロスカントリー大会が開催されました。当社陸上競技部からも3選手が出場し,一般の部男子4,000mで田子選手が優勝しました。ご声援ありがとうございました。

出場選手及び成績

 一般の部 男子4,000m
順位 選手名 記録
優勝 田子 康宏(中国電力) 11分41秒
2位 渡辺 和也(山陽特殊製鋼) 11分43秒
3位 村上 康則(富士通) 11分47秒


 一般の部 男子12,000m
順位 選手名 記録
優勝 アルン ジョロゲ(小森コーポレーション) 35分27秒
2位 マーティン ムクレ(トヨタ自動車) 36分04秒
3位 飛松 誠(安川電機) 36分12秒
 
10位 岡本 直己(中国電力) 36分35秒
12位 藤森 憲秀(中国電力) 36分37秒




皆さまからのコメント

田子康宏選手、4000m優勝おめでとう御座います。
タイムを見ると、他の選手と競り合いを演じた様子が目に浮かぶようです。一人だけのスポーツを除けば、後はすべて競技者同士で競り合いをするのがスポーツだろうとおじさんは思っている。
そこで、もう一つ、言い方を変えるならば、競り合いに勝つ為には「何を成せばいいか」を問われるのが、スポーツのような気がしてならない。 そこにこそ、見る者を魅了し、見る者に感動を与えられるのではなかろうか、などとおじさんは思うのだ。田子選手の活躍を目にする事は出来なかったが、タイムを見ただけでも、おおよその様子は伺えるのだ。この回数を増やせば、次ぎの成績が楽しみになる。
このクラス、この距離一つ取り上げてみても、賞金を争うプログラムを組めば、立派なプロだ。
例によって、おじさんのプロ化への提言を加えさせてもらいましたが、忠告その(1) 外国籍の人は除く事(別枠で設けるか)にしないと、12,000mの結果を見ればわかるように、岡本選手や藤森選手が立つ瀬が無い。これでは観衆も湧き様が無いことに早く気付いてもらいたい。

投稿者 高尾(たかお) 亨(とおる) : 2008年2月20日 11:17

田子選手さんへ
4,000m優勝おめでとう御座います。タイムを見るとゴール前の接戦が目に浮かびます。「接戦を物にする」、この事は選手にとって最も大切と言われています。貴方はそれを成し遂げたのです。おめでとう。

投稿者 手振りおじさん : 2008年2月28日 20:28

岡本選手、藤森選手、お疲れさん!
おじさんは常々、外国人と走るのは、特別オリンピックのような時以外は、日本人同士の競走にしてほしいと思っています。何故かと言うと、競技場で走っても、先頭集団(外人)と日本人との間隔が開きすぎて面白く有りません。フェアーな競走に感じません。例えば、以前の日本の柔道は体重別などはいっさい有りませんでした。小さい者でも大きい者と一緒でした。こんな事を今の柔道界でやってごらんなさい、それこそフェアーでないと非難されることでしょう。おじさんは日本人の陸上選手同士のフェアーな競走を見たいのです。ごめんなさいね、理屈を言ったようで・・・・。それともいっそ、ランク分け?・・・・また言っちゃいました、ごめんなさい。  岡本選手、藤森選手、又ね!   いつも手を振って応援するおじさんより。

投稿者 手振りおじさん : 2008年2月28日 21:26


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