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    <title>中国電力 エネルギー・原子力【お知らせ・更新情報】</title>
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    <updated>2026-07-28T10:17:17Z</updated>
    <subtitle>中国電力サイト　コンテンツ管理ブログです。（親会社　ブログ）</subtitle>
    

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    <title>火力発電所における巡視点検のスマート化に向けた取り組みについて～三隅発電所においてロボット等を活用した巡視点検の実証を開始～</title>


	

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<published>2026-07-28T11:00:00+09:00</published>

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    <author>
        <name>中国電力株式会社</name>
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    <title>「柳井発電所2号系列リプレース計画 環境影響評価準備書」の届出・送付および縦覧・説明会の開催について</title>


	
	
		
	

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<published>2026-05-12T15:00:00+09:00</published>

    <summary>　当社は、本日、環境影響評価法および電気事業法に基づき、「柳井発電所2号系列リプ...</summary>
    <author>
        <name>中国電力株式会社</name>
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        <![CDATA[<p>　当社は、本日、環境影響評価法および電気事業法に基づき、「柳井発電所2号系列リプレース計画 環境影響評価準備書」（以下「準備書」）およびこれを要約した書類を経済産業大臣に届け出るとともに、山口県知事および柳井市長へ送付しましたのでお知らせします。<br />　当社は、2023年4月以降、柳井発電所において、発電効率の向上によるCO2排出量の削減に向け、2号系列のリプレース（建て替え）に係る検討と、環境影響評価（環境アセスメント）手続きを進めており（2023年4月27日、9月5日、2024年8月6日お知らせ済み）、その一環として実施するものです。</p>
<p>　準備書は、対象事業に係る環境調査結果と環境保全措置を踏まえ、環境への影響を予測・評価した結果を取りまとめたものです。詳細については、今後、関係箇所での縦覧、当社ホームページでの公表および5月28日に柳井市において開催する説明会を通じて、地域の皆さまにお知らせします。<br />　なお、準備書へのご意見については、縦覧場所に備え付けの意見箱、もしくは郵送にて承ります。</p>
1．準備書の縦覧
<p>（1）縦覧期間：自治体施設　本年5月13日（水）～6月12日（金）</p>
<p>当社施設　　本年5月13日（水）～6月26日（金）</p>
<p>（2）縦覧場所：</p>



縦覧場所
時間
備考


自治体<br />施設
山口県柳井総合庁舎1階ロビー<br />（山口県柳井市南町三丁目9－3）
縦覧場所の開庁・開館時間に準じます。
土・日曜日、祝日を除く


柳井市役所1階ロビー<br />（山口県柳井市南町一丁目10番2号）


柳井市立柳井図書館（みどりが丘図書館）<br />（山口県柳井市柳井3776番地2）
休館日（月曜日ほか）を除く


ふれあいタウン大畠<br />（山口県柳井市大畠1500番地）
休館日（祝日）を除く


当社<br />施設
柳井発電所サンシャインプラザ<br />（山口県柳井市柳井字宮本塩浜1578番8）
9時～17時
－



<p>（注）縦覧時間等は施設の状況により変更になる可能性があります。</p>
2．インターネットによる準備書の公表
<p>（1）公表期間：2026年5月13日（水）10時～6月26日（金）17時</p>
<p>（2）公表場所：当社ホームページ［URL］https://www.energia.co.jp/energy/info/index.html</p>
3．準備書説明会の開催
<p>　準備書の記載事項をご説明するため、次のとおり説明会を開催します。<br />　なお、説明会への参加にあたっては、事前のお申込みは不要です。</p>



会場
日時


アクティブやない　多目的ホール<br />（山口県柳井市柳井3718-16）
2026年5月28日（木）<br />18時30分～20時30分※



<p>※ 受付および開場は、18時00分から行います。</p>
4．意見書の提出方法
<p>（1）意見書に記載いただく事項</p>
<ul>
<li>氏名および住所（法人その他の団体は、その名称、代表者の氏名および主たる事務所の所在地）</li>
<li>意見書の提出の対象である準備書の名称</li>
<li>準備書について、環境保全の見地からの意見（日本語により意見の理由を含めて記載してください）</li>
</ul>
<p>（2）意見書の受付期間</p>
<p>　2026年5月13日（水）～2026年6月26日（金）まで<br />　（郵送の場合、当日消印有効）</p>
<p>（3）意見書の提出先</p>
<p>　縦覧場所に備え付けの意見箱に提出いただくか、以下の郵送先に郵送いただくことで承ります。</p>
<p>〔郵送先〕<br />　〒730-8701　広島市中区小町4-33<br />　中国電力株式会社　カーボンニュートラル推進本部　環境調査グループ<br />　（注）意見書に記載されている個人情報は、本件においてのみ使用し、それ以外には使用しません。</p>
参考1：計画の概要



事業の名称
柳井発電所2号系列リプレース計画


所在地
山口県柳井市柳井字宮本塩浜1578番8


原動力の種類
ガスタービン及び汽力（コンバインドサイクル発電方式）


出力
現状：153.9万kW<br />（1号系列 78.6万kW、2号系列 79.2万kW）


将来：170.47万kW<br />（1号系列 78.6万kW、2号系列 39.6万kW、新2号機（仮称）52.27万kW）


燃料の種類
LNG


準備工事開始時期※
2027年7月（予定）


本体工事開始時期
2027年9月（予定）


運転開始時期
2030年7月（予定）※



<p>※ 前回お知らせ時（2024年8月6日）から以下について変更</p>
<ul>
<li>工事を「準備工事」と「本体工事」に区分したうえで、「準備工事開始時期」を追加</li>
<li>「運転開始時期」を「2030年3月（予定）」から変更</li>
</ul>
参考2：環境影響評価（環境アセスメント）手続きの流れ
<p>　環境影響評価法に基づく環境アセスメントの手続きは次のとおりであり、このたびの準備書の縦覧および説明会は、以下の図の赤枠で示した段階のものです。<br />　今後、住民の皆さまや自治体・国のご意見等を踏まえ、環境影響評価の最終手続きとなる「環境影響評価書」に反映します。</p>
<p></p>
<p>以上</p>]]>
        
    </content>
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    <title>ペロブスカイト太陽電池を用いた建材一体型太陽光発電の実証実験開始について ～未来のエネルギーと地域交流の融合～</title>


	

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<published>2025-12-04T12:10:21+09:00</published>

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    <author>
        <name>中国電力株式会社</name>
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    </content>
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    <title>低温脱硝触媒粉末の販売開始について ～産業プラントでの省エネを通じて、カーボンニュートラルの実現に貢献します～</title>


	

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<published>2025-10-24T09:59:12+09:00</published>

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    <author>
        <name>中国電力株式会社</name>
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    <title>当社が創出した森林由来のJ-クレジットを活用した広島市内のイベントでのカーボンオフセットについて</title>


	
	
		
	

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<published>2025-10-09T14:32:46+09:00</published>

    <summary>　当社は、J-クレジット制度※1に基づく森林由来のクレジットの一部について、HI...</summary>
    <author>
        <name>中国電力株式会社</name>
    </author>
    <content type="html" xml:lang="ja">
        <![CDATA[<p>　当社は、J-クレジット制度※1に基づく森林由来のクレジットの一部について、HIROSHIMA CONTI-NeW FeS実行委員会が広島市内で開催するイベント「HIROSHIMA CONTI-NeW FeS 2025※２」のカーボンオフセットに活用いただくこととし、本日、実行委員長である株式会社テレビ新広島に譲渡しましたのでお知らせします。</p>
<p>　これは、同イベントの会場（広島グリーンアリーナ、ゲートパーク広島）での電力使用や参加者の会場までの移動に伴うＣＯ２排出量について、当社が保有する社有林の維持管理によって創出した森林由来のＪ-クレジット（2025年9月11日お知らせ済み）の一部（47t）を用いて、オフセット（相殺）するものです。</p>
<p>　当社として、同クレジットを活用いただくのは今回が初めてであり、今後も地域の様々な取り組みにご活用いただけるよう検討してまいります。</p>
<p>　当社は、中国地域を基盤とする事業者として、引き続き、エネルギーの脱炭素化を進めるとともに、地域の皆さまと連携してカーボンニュートラルに挑戦することで、地域の発展に貢献してまいります。</p>
<p>※１　省エネルギー設備の導入や再生可能エネルギーの利用によるＣＯ２等の排出削減量、適切な森林管理によるＣＯ２の吸収量を「クレジット」として国が認証する制度。当該クレジットは、売買することができる。<br />※２　広島の創造のスピリッツを継承（Continue）し、さらに未来に向けて革新（New）することを目的に開催される、「音楽」「カンファレンス」「グルメ」が融合した複合型エンターテイメントフェス。本年10月11日から13日にかけて広島市の広島グリーンアリーナやゲートパーク広島などにおいて開催される。</p>
<p><br />以上</p>]]>
        
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>社有林の維持管理による森林由来のJ-クレジットの認証について</title>


	

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<published>2025-09-11T10:19:36+09:00</published>

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        <name>中国電力株式会社</name>
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    <title>バイオマス混焼発電所から回収したCO2利活用に関する共同検討について</title>


	

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<published>2025-09-10T10:08:09+09:00</published>

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        <name>中国電力株式会社</name>
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    <title>2022年度のCO2排出係数等ならびに電源構成の修正について</title>


	

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<published>2024-08-29T15:00:00+09:00</published>

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        <name>中国電力株式会社</name>
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    <title>「柳井発電所2号系列リプレース計画 環境影響評価方法書」の届出・送付および縦覧・説明会の開催について</title>


	
	
		
	

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<published>2024-08-06T15:00:00+09:00</published>

    <summary>　当社は、本日、環境影響評価法および電気事業法に基づき、「柳井発電所2号系列リプ...</summary>
    <author>
        <name>中国電力株式会社</name>
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        <![CDATA[<p>　当社は、本日、環境影響評価法および電気事業法に基づき、「柳井発電所2号系列リプレース計画 環境影響評価方法書」（以下、「方法書」）およびこれを要約した書類を経済産業大臣に届け出るとともに、山口県知事および柳井市長へ送付しましたのでお知らせします。</p>
<p>　当社は、昨年4月以降、柳井発電所において、発電効率の向上によるCO2排出量の削減に向け、2号系列のリプレース（建て替え）に係る検討と、環境影響評価（環境アセスメント）手続きを進めており（2023年4月27日、9月5日お知らせ済み）、その一環として実施するものです。</p>
<p>　方法書は、柳井発電所2号系列のリプレース計画において、環境影響評価の項目ならびに調査・予測および評価の手法等をとりまとめたものです。詳細については、今後、関係箇所での縦覧、当社ホームページでの公表および8月21日に柳井市において実施する説明会を通じて、地域の皆さまにお知らせします。<br />　なお、方法書へのご意見については、縦覧場所に備え付けの意見箱、もしくは郵送にて承ります。</p>
1．方法書の縦覧
<p>（1）縦覧期間：自治体施設　本年8月7日（水）～ 9月 6日（金）</p>
<p>当社施設　　本年8月7日（水） ～ 9月20日（金）</p>
<p>（2）縦覧場所：</p>



縦覧場所
時間
備考


自治体<br />施設
山口県柳井総合庁舎1階ロビー<br /> （山口県柳井市南町三丁目9番3号）
8時30分～17時15分
土・日曜日、祝日を除く


柳井市役所1階ロビー<br /> （山口県柳井市南町一丁目10番2号）


柳井市立柳井図書館（みどりが丘図書館）<br />（山口県柳井市柳井3776番地2）
9時30分～18時<br /> ※土・日曜日、祝日<br />は17時15分まで
休館日（月曜日ほか）


ふれあいタウン大畠<br /> （山口県柳井市大畠1500番地）
8時30分～17時15分<br /> ※土・日曜日は、9時～17時まで
休館日（祝日）


当社<br />施設
柳井発電所エネルギアランド<br /> （山口県柳井市柳井字宮本塩浜1578番8）
9時～17時
休館日（月曜日、月曜日が祝日の場合は、翌日）



<p>（注）縦覧時間等は施設の状況により変更になる可能性があります。</p>
2．インターネットによる方法書の公表
<p>（1）公表期間：2024年8月7日（水）10時～ 9月20日（金）17時</p>
<p>（2）公表場所：当社ホームページ［URL］https://www.energia.co.jp/energy/info/index.html</p>
3．方法書説明会の開催
<p>方法書の記載事項をご説明するため、次のとおり説明会を開催します。</p>
<p>なお、説明会への参加にあたっては、事前のお申込みは不要です。</p>



会場
日時


アクティブやない　多目的ホール<br /> （山口県柳井市柳井3718-16）
2024年8月21日（水）<br />18時30分～20時30分※



<p>※ 受付および開場は、18時00分から行います。</p>
4．意見書の提出方法
<p>（1）意見書に記載いただく事項</p>
<ul>
<li>氏名および住所（法人その他の団体は、その名称、代表者の氏名および主たる事務所の所在地）</li>
<li>意見書の提出の対象である方法書の名称</li>
<li>方法書について、環境保全の見地からの意見（日本語により意見の理由を含めて記載してください）</li>
</ul>
<p>（2）意見書の受付期間</p>
<p>　2024年8月7日（水）～2024年9月20日（金）まで<br />　（郵送の場合、当日消印有効）</p>
<p>（3）意見書の提出先</p>
<p>　縦覧場所に備え付けの意見箱に提出いただくか、以下の郵送先に郵送いただくことで承ります。</p>
<p>〔郵送先〕<br />　〒730-8701　広島市中区小町4-33<br />　中国電力株式会社　カーボンニュートラル推進本部　環境調査グループ<br />　（注）意見書に記載されている個人情報は、本件においてのみ使用し、それ以外には使用しません。</p>
<p>＜参考1：計画の概要＞</p>



事業の名称
柳井発電所2号系列リプレース計画


所在地
山口県柳井市柳井字宮本塩浜1578番8


原動力の種類
ガスタービン及び汽力（コンバインドサイクル発電方式）


出力
現状：153.9万kW<br /> （1号系列 78.6万kW、2号系列 79.2万kW）


将来：約170万kW<br /> （1号系列 78.6万kW、2号系列 39.6万kW、新2号機 約50万kW）


燃料の種類
LNG


工事開始時期
2027年9月（予定）


運転開始時期
2030年3月（予定）



<p>＜参考2：環境影響評価（環境アセスメント）手続きの流れ＞</p>
<p>環境影響評価法に基づく環境アセスメントの手続きは次のとおりであり、このたびの方法書の縦覧および説明会は、以下の図の太枠で示した段階のものです。<br />今後、皆さまのご意見をお聞きした上で、現況調査・予測・評価を行い、「環境影響評価準備書」以降の手続きに反映します。</p>
<p></p>
<p>以上</p>]]>
        
    </content>
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<entry>
    <title>「柳井発電所2号系列リプレース計画 計画段階環境配慮書」の送付および縦覧について</title>


	
	
		
	

    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.energia.co.jp/press/2023/14927.html" />
    <id>e9-014927</id>

<published>2023-09-05T14:00:00+09:00</published>

    <summary>　当社は、本年4月以降、柳井発電所2号系列のリプレース（建て替え）に係る検討と、...</summary>
    <author>
        <name>中国電力株式会社</name>
    </author>
    <content type="html" xml:lang="ja">
        <![CDATA[<p>　当社は、本年4月以降、柳井発電所2号系列のリプレース（建て替え）に係る検討と、環境影響評価（環境アセスメント）の準備を進めてまいりました。（2023年4月27日お知らせ済み）</p>
<p>　本日、環境影響評価法に基づく「柳井発電所2号系列リプレース計画 計画段階環境配慮書」（以下、「配慮書」）を経済産業大臣、山口県知事および柳井市長へ送付しましたのでお知らせします。</p>
<p>　配慮書は、柳井発電所2号系列のリプレース計画において、環境保全のために配慮すべき事項について検討を行った結果を取りまとめたものであり、今回送付した配慮書は本年9月6日から山口県柳井市内で縦覧するとともに、当社ホームページでも公表します。<br />　なお、配慮書へのご意見については、縦覧場所に備え付けの意見箱、もしくは郵送にて承ります。<br /><br /></p>
1．配慮書の縦覧・公表
（1）縦覧
<p>　縦覧期間：本年9月6日（水）～本年10月6日（金）<br /></p>
（2）公表
<p>　当社ホームページにおいて、本年9月6日（水）10時から10月6日（金）17時までの間、配慮書をご覧いただけます。<br />　URL：https://www.energia.co.jp/energy/info/<br /><br /></p>
2．意見書の提出方法
（1）意見書に記載いただく事項
<ul>
<li>氏名および住所（法人その他の団体は、その名称、代表者の氏名および主たる事務所の所在地）</li>
<li>配慮書について、環境保全の見地からの意見（日本語により意見の理由を含めて記載してください）</li>
</ul>
（2）意見書の受付期間
<p>　2023年9月6日（水）～2023年10月6日（金）まで<br />　（郵送の場合、当日消印有効）</p>
（3）意見書の郵送先
<p>　〒730-8701　広島市中区小町4-33<br />　中国電力株式会社　カーボンニュートラル推進本部　環境調査グループ <br />　（注）意見書に記載されている個人情報は、本件においてのみ使用し、それ以外には使用しません。<br /><br /></p>
<p><strong>＜参考1：計画の概要＞</strong><br /></p>
<p><strong><br />＜参考2：環境影響評価（環境アセスメント）手続きの流れ＞</strong></p>
<p>　環境影響評価法に基づく環境アセスメントの手続きは下図のとおりであり、配慮書の送付および縦覧（太枠）は、環境アセスメントにおける最初の手続きとなります。<br />　今後、皆さまのご意見をお聞きした上で、「環境影響評価方法書」以降の手続きに反映します。<br /></p>
<p>以上</p>]]>
        
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>2021年度のＣＯ２排出係数等の修正について</title>


	

    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.energia.co.jp/assets/info/2023/p20230526-4a.pdf" />
    <id>e9-014734</id>

<published>2023-05-26T13:32:56+09:00</published>

    <summary></summary>
    <author>
        <name>中国電力株式会社</name>
    </author>
    <content type="html" xml:lang="ja">
        
        
    </content>
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<entry>
    <title>CO2分離・回収型石炭ガス化燃料電池複合発電所から回収した CO2の有効利用に向けた実証を開始します ～CO2を液化・運搬し、トマト温室での有効利用の可能性を検証します～</title>


	
	
		
	

    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.energia.co.jp/press/2022/14186.html" />
    <id>e9-014186</id>

<published>2022-07-27T10:07:16+09:00</published>

    <summary>　電源開発株式会社（以下「Ｊパワー」）および中国電力株式会社（以下「中国電力」）...</summary>
    <author>
        <name>中国電力株式会社</name>
    </author>
    <content type="html" xml:lang="ja">
        <![CDATA[<p>　電源開発株式会社（以下「Ｊパワー」）および中国電力株式会社（以下「中国電力」）、両社が共同で設立した大崎クールジェン株式会社（以下「OCG」）、世羅菜園株式会社（以下「世羅菜園」）、日本液炭株式会社（以下「日本液炭」）は、発電所から回収したCO2を有効利用する実証試験を本日から開始します。</p>
<p>　CO2は地球温暖化につながる温室効果ガスの一つですが、炭酸飲料などの食料品やドライアイス、作物の生育増進など、広く身近に利用されています。</p>
<p>　供給安定性に優れる石炭火力を将来にわたって活用していくため、OCGでは石炭ガス化燃料電池複合発電（IGFC）とCO2分離・回収を組み合わせた革新的低炭素石炭火力発電の実現を目指しており、本実証試験は、回収した液化CO2を輸送・有効利用する取組みとなります。　　</p>
<p>　具体的には、OCGにおいて発生したCO2を回収、液化し、日本液炭が世羅菜園のトマト温室に移送します。世羅菜園のトマト温室では、これまでも光合成を促すためにCO2を利用していますが、本実証試験ではOCGで液化したCO2に置き換え、活用します。回収したCO2を液化・輸送・有効利用するカーボンリサイクルの一貫プロセスの実証は国内初の取組みとなります。</p>
<p>　日本政府は2050年カーボンニュートラルの実現を目指すことを宣言していますが、国内のCO2利用量は排出量を大きく下回っており、その実現に向けては、企業もカーボンリサイクルの技術開発にチャレンジしていくことが求められます。Jパワー、中国電力、OCG、世羅菜園、日本液炭の5社は、本実証試験によりCO2の有効利用の可能性を追求することで、カーボンニュートラル実現に貢献できるよう取り組んでいきます。</p>
<p>　(1)全体スキーム</p>
<p></p>
<p>　(2)位置図</p>
<p></p>
<p>　(3) 各社概要</p>
<p>　　◇電源開発株式会社</p>
<p>　　　本　社：東京都中央区</p>
<p>　　　代表者：代表取締役社長　社長執行役員　渡部 肇史</p>
<p>　　◇中国電力株式会社</p>
<p>　　　本　社：広島県広島市</p>
<p>　　　代表者：代表取締役社長執行役員　瀧本 夏彦</p>
<p>　　◇大崎クールジェン株式会社</p>
<p>　　　本　社：広島県豊田郡大崎上島町</p>
<p>　　　代表者：代表取締役社長　菊池 哲夫</p>
<p>　　◇世羅菜園株式会社</p>
<p>　　　本　社：広島県世羅郡世羅町</p>
<p>　　　代表者：代表取締役　兒玉 眞德</p>
<p>　　◇日本液炭株式会社</p>
<p>　　　本　社：東京都港区</p>
<p>　　　代表者：代表取締役社長　遠藤 祐喜</p>
<p>　(4)世羅菜園トマト温室、OCG液化CO2製造設備　写真</p>
<p>　　　</p>
<p>以上</p>]]>
        
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    <title>三菱重工 三原製作所の使用電力１００％再エネ化に関する基本合意書の締結について～両社初のオンサイト・オフサイト複合型によるグリーン電力等の供給～</title>


	

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<published>2022-06-22T09:40:45+09:00</published>

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    <author>
        <name>中国電力株式会社</name>
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    <title>水島発電所２号機、下松発電所３号機および下関発電所１・２号機の廃止について</title>


	

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<published>2022-05-23T14:55:53+09:00</published>

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        <name>中国電力株式会社</name>
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    <title>Hiビーズ（石炭灰造粒物）が土木学会環境賞を受賞しました ～「石炭灰造粒物による沿岸域の水底質環境改善プロジェクト」の 令和3年度土木学会環境賞受賞について～</title>


	
	
		
	

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    <id>e9-013972</id>

<published>2022-05-16T07:11:40+09:00</published>

    <summary>　このたび、中国電力株式会社（代表取締役社長執行役員：清水 希茂）、中国高圧コン...</summary>
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        <name>中国電力株式会社</name>
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        <![CDATA[<p>　このたび、中国電力株式会社（代表取締役社長執行役員：清水 希茂）、中国高圧コンクリート工業株式会社（取締役社長：吉岡 一郎）、国立大学法人広島大学（学長：越智 光夫）の３者が共同で取り組む「石炭灰造粒物による沿岸域の水底質環境改善プロジェクト」が公益社団法人土木学会※1の「令和３年度土木学会環境賞※2」を受賞しましたのでお知らせします。</p>
<p>　本プロジェクトでは、栄養分が増えすぎたり、異臭を放つ硫化水素によって生物が生息できないような内湾や沿岸域において、Hiビーズ（石炭灰造粒物）が環境の改善に有効であることを科学的に突き止めるとともに、水底に堆積した汚泥等を浄化する材料として活用する技術を確立しました。</p>
<p>　本プロジェクトを通じて、水底の改善に用いる覆砂※3材の採取量を約30万ｔ抑制することが可能となり、さらには産業廃棄物（石炭灰）の発生量の低減につながることから、「科学的に高い信頼性と現地での環境改善実績を有しており、今後の内湾・沿岸域の環境改善に貢献することができる優れた技術」と、環境保全への貢献面を高く評価されました。</p>
<p>　中国電力グループは、今後もカーボンリサイクル技術等の開発を通じて、循環型社会の実現に向けて取り組んでまいります。</p>
<p>　※１：公益社団法人土木学会</p>
<p>　1914年に社団法人として設立され、「土木工学の進歩および土木事業の発達ならびに土木技術者の資質向上を図り、もって学術文化の進展と社会の発展に寄与すること」を目的に、様々な活動を展開している。</p>
<p>　※２：土木学会環境賞</p>
<p>　公益社団法人土木学会が、土木技術・システムを開発・運用し、環境の保全・改善・創造に貢献した画期的なプロジェクトに対し、個人、企業等を表彰し、活動を奨励する目的で実施しているもの。</p>
<p>　※３：覆砂</p>
<p>　富栄養化や硫化水素によって生物が生息できない場所へ、他の海域等で採取した海砂を被せることにより底質改善を行うこと。過剰な海砂の採取は自然生態系の破壊につながるため、広い海域の底質改善には、これに代わる環境負荷の小さい材料が求められている。</p>
<p>以上</p>]]>
        
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