菅原 萌伽
2024年入社
工学部 材料デザイン工学コース
広島ネットワークセンター
配電運営第一課
配電
菅原 萌伽
2024年入社
工学部 材料デザイン工学コース
広島ネットワークセンター
配電運営第一課
人とのつながりを大切に、
業務を学べる環境も充実。
遠制機器の設備更新設計を担当し、雷害で不良が出た際の自動開閉器や子局の吊替の設計等を行っています。人とのつながりを大切にしている社風を実感し、また、若手社員を対象とした研修が行われることも多く、未経験の分野であっても業務を行いながら学んでいけるところも魅力です。
仕事の
やりがい
停電修理でいただいた
感謝の言葉に
大きなやりがい。
停電修理で、無事電気がついた際「ありがとう」と感謝された言葉が印象に残っています。研修で故障修理の訓練はしていましたが、実際に現場で電柱に昇り、緊張のなかで無事に復旧したときの達成感と感謝の言葉に大きなやりがいを感じました。設計では、自分が手掛けた設備が現場に残り、お客さまのもとへ電気を届けていることに大きなやりがいを感じます。
今後の
チャレンジ
大規模な設備に関する
設計に携わりたい。
大きな設備に関する設計がしたいです。広島駅の改築等の誰もが知る建物や設備の工事に携われるようになりたいと思っています。そのために今は目の前の業務を一つずつこなしながら資格の取得にも積極的に挑戦していきたいです。研修や日々の業務で基礎的なことは身に着けながら、電気のプロとしてさらに成長していきたいと思います。
働く環境を決める事はとても重要な選択です。学生のうちにいっぱい悩んで、迷って、ここだと決めたところで働けるようにたくさん行動してください。自ら行動し、経験したことは必ず力になります。自分を成長させたいと思った方はぜひ一緒に頑張りましょう。