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研究・開発と知的財産
研究活動一覧
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【研究成果】
フライアッシュとフェロニッケルスラグを用いた藻場造成ブロック開発に向けた取り組みについて 石炭火力発電所から発生するフライアッシュとステンレス鋼の原料から発生する副産物のフェロニッケルスラグを活用し,沿岸域の減少しつつある藻場の回復を目的とした藻場造成ブロックの開発に取り組んでいます。 -
【研究成果】
水素水生成装置の改良(電極の耐久性向上)に関する研究 保有する水素水生成技術の実用化を図るため,主に温浴施設にて利用することを目的に,法人向けの水素水生成装置を試作し,電極の耐久性向上を確認する研究に取り組みました。 -
【研究成果】
石炭サイロ温度監視に関する光ファイバー適用研究について 火力発電所で燃料として使用する石炭の貯蔵庫「石炭サイロ」において,光ファイバーを用いた温度監視により,サイロ内の異常の早期検知による安全な貯炭管理と最適な石炭の払い出しによる運用管理向上のための研究に取り組みました。 -
【研究成果】
石炭の自然発熱性評価技術の開発 火力発電所で燃料として使用する石炭について,自然発熱性を事前に評価する装置を設計・製作し,自然発熱による火災リスク低減のための研究に取り組みました。 -
【研究成果】
NEDO受託研究「食品廃棄物の超臨界水ガス化による再生可能熱の創生」におけるDSS(Dairy Start and Stop)試験結果について 焼酎を蒸留した際の残りかすを,高温高圧の「超臨界水」状態の水と反応させて可燃ガスを取り出し,燃料として活用するための研究について紹介します。 -
【プレスリリース】
「Gas-to-Lipidsバイオプロセスの開発」がNEDO公募事業に採択 NEDOが公募した「CO2有効利用拠点における技術開発」において,広島大学および中国電力が提案した「Gas-to-Lipidsバイオプロセスの開発」が採択されました。 -
【プレスリリース】
「石炭火力発電所における負荷変動に対応した配管余寿命診断技術の開発」がNEDO公募事業に採択 NEDOが公募した「石炭火力の負荷変動対応技術開発」において,東京理科大学,熊本大学,大阪府立大学,近畿大学,非破壊検査(株)および中国電力が提案した「石炭火力発電所における負荷変動に対応した配管余寿命診断技術の開発」が採択されました。
※ 過去の研究活動は,研究レポート,研究テーマ紹介,エネルギア総研レビューをご覧ください。




